hamabiギャラリー 映像メディアデザインクラス

028saruwatari.jpg

時間の肖像

授業内課題の中で、自身の家族にカメラを向けたドキュメンタリーを2本制作し、本学で学んだ数年間の写真の断片を、自身の記憶と重ね合わせながら心象的に映像化した作品を制作。抽象性が高い作品であるが夢か記憶か、現(うつつ)の中で自身との関係性の深い事象を間接的に映像表現した作品と言える。

  • このページのTOPへ戻る