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産官学連携事業「仮囲いアート」が完成

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「仮囲いアート」は、横浜市と竹中・西松建設協働企業体、横浜美術大学が連携し、横浜市市庁舎移転新築工事に伴う大岡川沿いの仮囲いにアート装飾を展開するプロジェクトです。2017年9月に第1期、2018年9月に第2期の掲出をし、全長52mの装飾を完了しました。「横浜・水・未来」をテーマに、44人の学生たちが制作したイラストやデザインは、殺風景とも言える工事現場を彩り、周囲を行き交う人々の心を和ませてくれています。

この度、横浜市総務局新市庁舎整備担当、建築局新市庁舎整備担当が制作している建設タイムズ6号に指導教員と学生のインタビュー記事が掲載されました。

産官学連携事業「仮囲いアート」が完成