深堀隆介客員教授 特別講演会「金魚美術大学 2019」

金魚を題材とした樹脂作品で世界中から注目されるアーティスト深堀隆介氏(本学客員教授)を招いて、自身の創作の起源や制作法についてお話いただきます。また、代表作品 金魚酒の展示や写真パネルの展示も行います。

金魚酒 命名 新夕
金魚酒 命名 新夕 2012 木曽桧枡、超難黄変エポキシ樹脂、アクリル絵具
開催日時
2019年7月13日()
13:30〜15:00
講演会終了後、画集・グッズ販売を行います。
(画集購入者にはサインをいたします)
当日はオープンキャンパス開催中!
会場
横浜美術大学 本館3F 本-31教室
申込
講演は盛況のうちに終了しました
お問い合わせ先
横浜美術大学 地域連携センター
深堀隆介客員教授

客員教授深堀隆介

金魚を題材とした樹脂作品で世界から注目されるアーティスト。器の中に樹脂を流し込み、その上に直接金魚を描くというオリジナルの技法をあみ出し、作品を発表する。

個展等「Joshua Liner gallery」(ニューヨーク)、「深堀隆介×サンシャイン水族館 アートと生き物の金魚展」(東京)、「アートプラザ大分」(大分)、「ICNギャラリー」(ロンドン)、「夏休み!生き物図鑑」群馬県立館林美術館(群馬)、「ほっこり美術館展」横須賀美術館(神奈川)、「東亜現代写実芸術展」毓繍美術館(台湾)、「不思議なアート トリック トリック ハッ!と トリック展」平塚市美術館(神奈川)、「金魚絵師深堀隆介展|平成しんちう屋」平塚市美術館(神奈川)・刈谷市美術館(愛知)他、国内外で多数開催。