コンテクスト・アーツ科目

GENERAL EDUCATION

コンテクスト・アーツ科目は、2〜4年次まで自由に選択できる専門科目です。
所属するコース・専攻の周辺分野や異なる領域を横断的に学ぶことで、より豊かな専門性を広げていきます。専攻を越えた「面白い!」が交差する学びの中で、自分の“好き”をさらに深めていくことができます。

コンテクスト・アーツ科目一覧

自由選択の専門科目

日本画
アートキュレーティング
デジタルミュージック
陶芸
UI/UXデザイン
3DCG
版画
ゲーム・クリエーション
ファッションデザイン
マンガ表現

ピックアップ授業

領域を横断しながら、多様な視点や表現に触れられるコンテクスト・アーツ科目。
その中から、特徴的な授業を一部ご紹介します。

アートキュレーティング

アートキュレーティング

展覧会やワークショップなどの企画実践について学びます。単に「作品をきれいに見せるテクニック」ではない、新たな文脈、価値創出を目的とした「美学的編集」の技術を習得します。

UI/UXデザイン

UI/UXデザイン

製品やサービスをデザインする上で欠かせないUI/UXデザインの基礎を学びます。UXはすべての製品デザインに共通する重要な考え方で、デザイン以外の分野でも活用されています。

デジタルミュージック

デジタルミュージック

音楽制作ソフトの基本操作を学び、コンピュータを使って効果音、サウンドロゴ、オーディオ素材による楽曲などを制作。映像コンテンツにシンクロした音付けも行います。

日本画

日本画

日本画の画材とその用法、素材・技法と表現の関係、制作プロセスの基本を理解し、作品制作を通して実践的に学びます。