修復保存コース の宮津 大輔 教授が、9月19日 (土) に練馬区立美術館主催事業で開催される「2026年度中高生の美術ゼミ」の第6回「アートとお金」に登壇します。
「美術」は、アーティストや学芸員のみならず、研究者やエデュケーター、ギャラリストなど多くの関係者のプロフェッショナルな仕事に支えられています。同ゼミでは、中学生、高校生へ向けて、「美術」に関わっている各分野の専門家の講義やワークショップを通して「美術」の世界を垣間見、ともに学び、考えていくことを目的とします。
年間を通して全10回の講義が予定されております。
全講座の参加は勿論のこと、各回ごとの申し込み・参加も可能です。